呪術廻戦【47話】最新話のあらすじ内容やネタバレ・感想

呪術廻戦 最新話 ネタバレ 感想

2019年2月18日発売日の週刊少年ジャンプ12号にて、呪術廻戦【47話】が掲載されています。

気になるあらすじネタバレ・感想、さらには週刊少年ジャンプを無料で丸々読める方法をご紹介します。

この先、ネタバレを含む内容になるので、読みたくない人はスルーしてください。

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呪術廻戦【47話】のあらすじ内容

呪具、呪いを宿した武具 

その威力・効力によって術師同様4~1の等級に分けられており、等級の高い呪具程、呪術戦において大きなアドバンテージになる。

「恵 ソレ絶対ぇなくすなよ」

「失くしませんよ」

「売ったら5億は下らねぇからな」

「え゛」

真希は三節棍の特級呪具「游雲」にて花御に攻撃、花御はガードするも右腕に結構なダメージを負う。

すかさず伏黒は、玉犬「渾」で負傷した右腕に攻撃を集中させる。

花御「速い…手負いの腕から落とすつもりか」「術師の少年は森の中…」と気を取られている間に、真希が伏黒の剣で花御に攻撃。

辛うじてガードするも、今度は後ろから伏黒が「游雲」で後頭部に直撃。その直後互いの武器をもとに戻し二人でシンクロ攻撃。

伏黒「二度と三節棍なんて使わせないでください 扱いづらい?」

真希「慣れると便利― 恵?」

とやり取りしている間に伏黒の腹に木の芽のようなものが刺さっている。

伏黒に気を取られてるスキを突かれ、真希の左肩を枝が貫通。

花御「心臓を狙った一突き… 素晴らしい反応です」 「術師というのは殊の外情に厚いのですね」「仲間が傷つく度空きが生じる」

そして伏黒の術式が解けていく。

花御「もう呪術は使わない方がいい」「アナタに打ち込んだ芽は呪力が大好物」「術を使うほど肉体の奥深くへ根を伸ばす」

伏黒「ご親切に? どうせ殺すつもりだろ」

とやり取りしている間に真希が突きを繰り出すが「先程のキレはない」とかわされ、逆に捕まってしまう。

伏黒「呪力を振り絞れ… 腹が裂けても?」「俺が先に倒れるなんてことは許されねぇんだよ?」 「あ゛あ゛あ゛あ゛」
 
真希「恵 やめろ」「私らの仕事は終わった 選手交代だ」

その時頭上から虎杖と藤堂が真希を救う。

東堂「いけるか!?虎杖?」 虎杖「応」

呪術廻戦【47話】の感想・考察

特級呪具「游雲」を使った真希と伏黒の対花御戦ですが、中々スピード感のある展開でしたね。

呪具にも等級が有り、等級が高いほど大きなアドバンテージなるなど新たな設定が明らかに。

その威力も凄まじく、特級呪霊相手にガードされたにもかかわらず、腕をえぐり森の奥まで吹き飛ばしていました。

戦いの途中で負傷し徐々に不利になっていき、最後に捕まってしまいコレはだめだと見せかけて最後に、虎杖と東堂が登場する辺りは少年バトル漫画の王道のような展開でした。

東堂と戦うことで戦闘力が上がっているであろう虎杖と、東堂の真の実力が明かされるであろう次週からの展開も目が離せなそうです。

その他のギター出した学長とか、中に入れない五条悟なども気になります。

次回の呪術廻戦【48話】は、週刊少年ジャンプ13号、2019年2月25日発売です☆

まとめ

呪術廻戦【47話】のネタバレ感想をご紹介しました!

内容は何となくわかったけど、文字だけ読んでもピンとこない人も多いと思います。

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