約束のネバーランド【121話】最新話のあらすじネタバレ内容と感想

約束のネバーランド 約ネバ 最新話 ネタバレ 感想

2019年2月4日発売日の週刊少年ジャンプ10号にて、約束のネバーランド【121話】が掲載されています。

気になるあらすじネタバレ・感想、さらには週刊少年ジャンプを無料で丸々読める方法をご紹介します。

この先、ネタバレを含む内容になるので、読みたくない人はスルーしてください。

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約束のネバーランド【121話】のあらすじ・ネタバレ内容

エマがかつて描いた理想、食用児なんていない世界をつくりたい。

その理想を今、ノーマンが実現しようとしています。

農園を潰せば、鬼は滅びる。

そうして、食用児の楽園を築こうと、ノーマンがエマ達に告げます。

何が正しいのかまだわからないエマに対し、ノーマンの考えに子供たちはみな喜びます。

鬼を倒すことができれば、もう怯えることなく笑って生きていくことができる。

エマをこれ以上無茶させたくないと考えているギルダもノーマンの考えに賛成します。

誰一人失わない未来が、エマの望む未来。

迷っていたエマもこの意見に賛成するのでした。

ひとまず戦う話は終わり、疲れたみんなは休むための部屋に案内されます。

お風呂やトイレ、キッチンやリビング、しばらく見ることもできなかった快適な空間に子供たちはみんな大喜びです。

しかし、一部の子供たちはノーマンへ、どのように接することが正しいのか悩んでいました。

このアジトでは、ボスであり、ミネルヴァとして生きるノーマン。

ボスと呼べばいいのかミネルヴァさんと呼べばいいのか。

自分たちが知っているノーマンではないのか。そんな子供たちに対し、いろんな立場があるけれど、自分がノーマンであることは変わりないから、ノーマンとして接してもらっていいよと伝えます。

優しいノーマンに子供たちはかつてのように抱き着くのでした。

その夜、とても豪華な食事が出され、戸惑うエマ達。今までの生活からは考えられないほど豪華な食事です。

すると、ノーマンから好きなだけ食べなと言われ、みんなで楽しくごはんを食べるのでした。

いっぱい話して、いっぱい笑って、生きているノーマンが隣にいて、エマは幸せいっぱいです。

今までのつらいことを忘れ、エマ、レイ、ノーマンの3人は寄り添い眠るのでした。

約束のネバーランド【121話】の感想・考察

前回のラストの様子だと、農園を潰し、鬼を滅ぼし、食用児の楽園を築くというノーマンの考えに、エマやレイは反発するのだと思っていました。

実際、心から賛成しているというわけではなさそうだけど、他の子がみんなノーマンの考えに賛成している以上、このままでは、仲間内で対立する可能性も出てくるので、鬼を倒していくのかなと思っています。

久々に見たみんなで食卓を囲む様子がとても幸せなことだなと感じました。

ここに来るまですごく長かった。

これから、エマたちにはもっと長い戦いが続くかもしれないけれど、ひとまず一度ゆっくり休んで遊んで楽しそうな様子と、エマ、レイ、ノーマンの3人が幸せそうに並んで眠るのを見れたのが嬉しかったです。

次回の約束のネバーランド【122話】は、週刊少年ジャンプ11号、2019年2月11日発売です☆

約束のネバーランド【121話】を見た読者の感想

約束のネバーランド【121話】を実際に読んだ人のTwitterでの感想をご紹介します。

<発売され次第更新予定>

まとめ

約束のネバーランド【121話】のネタバレ感想をご紹介しました!

内容は何となくわかったけど、文字だけ読んでもピンとこない人も多いと思います。

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